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風俗街を楽しんだ夜

最近の俺はバカみたいに夜の風俗街を楽しんでます。この間は酔っぱらって行ったソープが待ち時間が長すぎてやめてしょうがなく人妻風俗に行きました。そんなに期待してなかったんですが結構色っぽいお姉さんが来て狭い個室でめちゃくちゃイチャイチャしましたね。割と年配が来るらしくて、俺の子と若いからいいと喜んでいる人妻はエロかったです。俺はよく見ると化粧が濃いから嫌だなって思ったんで思わず眼鏡をはずしてプレイしました。申し訳なかったんですがうっすら見える方が余計エロくてもえました。俺のこと好きだと言いながらもどんどん色んなところを舐めていてこういうプレイ大好きなのとめちゃくちゃ責められました。俺はもう何もかもお任せして最後は手コキでいつの間にかイカされてしまいました。一生懸命な風俗嬢にどんどん俺まで奔走されていき、最後はもう一度しゃぶられて終わったような気がします。元気がある時にはもう一度そこに行ってみたいとは思いました。

風俗は義務じゃないんです

男にとって風俗っていうのは別に義務じゃなくて自分の意思で楽しむものでもあるんですから、それはやっぱり楽しもうって気持ちをしっかりと出すのも大切になってくるんじゃないかなとは思いますよね。むしろその気持ちを持っていないと風俗では結局あまり楽しめないんじゃないかなとも思うんですよ。「お客様は神様」なんて言葉もありますけど、それって別にお客なんだからもてなせって事じゃなくて、サービス提供者側が意識する部分ですからね。これって風俗にも同じ事が言えると思うんですよ。楽しませろってスタンスだと、きっと全然楽しめないんじゃないかなって。むしろ女の子と一緒にっていうか、自分からも楽しもうって気持ちを持つ事。これがとっても大切になってくると思うので、気持ち次第ではあるんですけど、でも気持ちを込める事で快感そのものが全然違ったものになってとっても素晴らしいものになるなってのは、自分が実感している部分なんですよ。

[ 2016-04-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談